総合理工学研究科 機械・電気電子工学コースの学生が日本機械学会西日本エンジンシステム研究会夏季セミナーでベストプレゼンテーション賞の表彰を受けました

2018年10月4日

 総合理工学研究科 機械・電気電子工学コース 熱流体工学研究室の博士課程前期2年生,土屋翔平さんが,9月28日〜29日に開催された日本機械学会西日本エンジンシステム研究会夏季セミナーでベストプレゼンテーション賞(3位)の表彰を受けました。
 講演題目は「キャビテーションによって生じる液体の速度変動及びそれが噴霧微粒化に与える影響の解析」です。